ULTEGRA BR-R8000に換えましたよ♪ 2020-05-24

通勤の電車・バスを嫌って自転車に切り替えて4ヶ月とちょっとが経ちました。

おじさんの勤め先では幸運にも感染者ゼロ。

時差通勤・在宅勤務・各工場の入り口の管理・出入り業者を極力入館させない・飲み会禁止

とりあえず出来そうなことは緊急事態宣言より早く取り組んでましたね。

おじさんに限って言うと、朝6:00過ぎに家を出て自転車で会社に向かい、仕事が終わったら

勤め先から自宅に自転車でまっすぐ帰宅。要するに自宅と勤め先の往復のみ。

仕事のメンバーと家族以外は誰とも接触しないの。

これ以上、接触者減らしようが無い状況ね。

さらに、帰宅するとまず一番に入浴ね。都内に毎日通うおじさんが一番危ないもんねwww

これ以上、気を付けようがないなwww

こんな生活を続けると「つまらなそうね」とか「単調で地味」なんて思うでしょ?

なにげにおじさんは平気なのよねぇ。

いろいろ楽しみはあるものでしてね。

仕事帰りの通勤時間の最短時間を狙って走るとかね

風向き・信号のタイミング・良い感じのトラックの後ろが揃うとかなり短い時間で帰宅ね。

あ、トラックの後ろでドラフティングはダメよね・・・

絶対に信号無視はしないという前提なので速度を上げすぎてもダメ。疲れるだけwww

赤信号にならないタイミングになるようにゆっくり走ったほうが好結果の場合が多いですよ。

まぁね、信号無視の自転車にはかないませんけどね・・・

でね、今までのベストタイムは54分。電車・バスで90分だからなかなか速いでしょ?

最近慣れてきたので、通勤時間短縮できるし、交通費は節約できるし、

汗かいた後の「お酒」が旨いこと!!考え方ひとつで、 結構良いものですね。

単調な生活で買い物なんかは当然行かないし、浮いた交通費は貯まる一方!

でね、↓これwww

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なんとなく買ったわけじゃないのよ。

雨の通勤時、どこのメーカーかわかりませんが通勤号のブレーキが壊滅的に効かなくてね。

20kmで走行時、ブラケット握ってブレーキングするとおよそ15mでどうにか止まるという状態。

これじゃ危なくって都内の一般道走れないもんね。

かといって雨の通勤用にわざわざディスクブレーキの自転車買うのはどうかなと。

で、おじさん無い頭絞って考えましてね。

BR-R8000をFENIXに→FENIXのDURA BR7900をママさんのバイクへ→

ママさんのBR-5800を通勤号へ。ということに。


FENIXにULTEGRAを。

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ママさんのバイクにDURA。バランスとしておかしいかな?

非力なママさんにはかえって良いかと思いますしね。

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で通勤号に105ね。

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俗に言う「ところてん式」でしょうか?www



特に今回、BR-R8000に差し替えた一番の理由は「スタビライザー」と呼ばれる

部品の存在。

機械好きのおじさんはこの辺りの構造にヤラレちゃうのよね^^

どう考えても剛性が上がるに決まってるもの。

「握力から生ずる制動力」ですので、あとはブレーキ本体とフレームの剛性の問題。

たわんだり、ゆがんだりして握力がうまく制動力としてホイールに伝わらないだけよね。

握力とフレーム剛性は置いといてブレーキ本体の剛性は見逃せませんね。

まぁ、時代は握力とは無縁の油圧ディスクブレーキですから、

こんな考え方は全く意味が無いかも知れません。

「昔はキャリパーブレーキなんてのもあったんだよ!」なんて具合に

キャリパーブレーキ自体が絶滅危惧種なのかしら?www

とはいえ今更ですが、BR-R8000どんな感じかしらね?

楽しみ♪

ではまた!!




しかし、通勤費が浮いて小金が貯まるとすぐに使いたくなるというねwww
おじさんは筋金入りの貧乏だわね・・・
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ホイールメンテナンス (4)ホイールバランス 2020-02-16



前回、気になっていたホイールバランスについて少しばかり記事にしてみますね。

今まで、自動車やバイクのホイールバランスはタイヤ交換の作業に含まれてますので、

当たり前のように気にしたことがなかったのですが・・・

「自転車はどうなのよ?」

という事で、わかりやすく自宅で左手でサドル持ち上げて右手でクランク回してみたのね。

先日、走行会で↑のようにして振動を気にしてるお仲間が居ましてね。

おじさんも試してみたのね。


結構な振動www


まぁ、実際に乗っている時には振動を感じることは無いんですけどね。

細かいこと言うとわからないうちに僅かにパワーロスしてるんだろうね。

自動車なんかだと、ホイールバランスが狂っているとステアリングに振動が出ますね。

自転車の場合は、自動車みたいに100kmなんていうスピードが出るわけではないので

さほど気にならないのかな?

気にしたこと無いけど、ダウンヒルの時なんかは影響が出るのかしらね?

おじさんの場合、ヒルクライムして瀕死状態で下ってくるだけなので気になるどころか

「下りは良いなぁ~楽で♪坂は嫌いじゃ!」なのでホイールバランスどころじゃないのwww


でね、実際のバランス取りね。

当たり前ですがホイールにチューブ・タイヤを装着した状態で行いました。

いつものように事前にGoogle先輩にいろいろ教えて頂きましてね^^

ところがね、なんかしっくりとこないのよ。

「一番重いところの反対側に適宜ウェイトを貼ればOK!」という説明が多いのですが。

おじさん的には???な感じ。

皆さんそんなに詳細に説明はしてないのでしょうね。面倒くさいもんね^^


実はおじさん、仕事でバランス取りしてるの思い出しました←頭悪すぎ

焼きの入った(熱処理した)鋼(はがね)を研磨する機械をほぼ毎日使うのね。

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砥石を高速で回転させて研磨するんだけど、バランス取りが狂ってると、

研磨した面が「ウロコ」のような凹凸面になっっちゃうのよ。

なので、金型職人の駆け出しだったまだ若い頃から砥石のバランス取りは必須作業。

要するに、自転車のホイールのダイナミックバランスも同じだと思うのよね。


自転車の専門家の方からすると「ちょっと違う」かもしれませんが、

研磨の専門家のおじさんなりの方法をUPしてみますね。

まず、使用した錘はこれ。

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え?「この汚ねぇのなんだ?」って思った?

だよねぇwww

以前、釣りで使ってた「板おもり」。以前っていつだっけ?記憶にないほど古いぞ・・・・

この日のためにシーズニングしておいた特別なおもりということで。

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シンプルに両面テープで貼り付けますよ。剥がすの簡単だし。

で、一番重いところはココ。マーキングします。

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この場所の反対側におよそ2gのおもりを貼り付けてと・・・


ん?「それじゃ他の皆さんと同じじゃんwww」て聞こえた気がする。


そう、ココまでは同じなのよ。

でもね、やったことある皆さんはわかると思いますが、一番重い所とその反対側におもりを貼ると

「一番重いところ」が移動していくのよ。

なので、おもりを貼る場所を一箇所ではなく複数箇所にします。

P2154611-20200216.jpg


↑たとえばこんな感じ。下が一番重い場所でそれ以外の2箇所におもりを貼って、

さらに「一番重い場所」を探していきます。

一箇所のおもりで調整も可能ですが、難易度が高いです。

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ちなみに、何回も貼りなおすので、ちょっとだけ仮付けですよ。

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位置が決まったら、こんな感じで貼り付け完了ね。


あれこれ微調整しつつ、トライすること10分。

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4箇所ほど、2gのおもりでバランス取り完了ね。想像より少いおもりで済みましたね。

まぁ、見た目はちょっとアレですが・・・

黒マジックで塗ろうかしら?

それから軽量化には逆行しますが前後併せて5gですのでね。

リアホイール目一杯回してみましたけど「振動」は無いみたい。

リアホイールが大丈夫だからフロントも大丈夫なはずよね?

なんだかスッキリしないなぁ・・・


ここまで記事書いておいてなのですが・・・


一応、目的は達成できたのですが、ホイールの回転抵抗をもっと減らしてやれば

さらに高精度なバランス取りができそうだなと。

そのうち、ベアリング使って再調整してみましょうかね。

続きはまたね^^


振れ取り台なくてもある程度のバランス取りは出来ますので、皆さんもどうですか?

釣具屋さんで板おもり買って100均の両面テープがあればすぐに出来ますよ^^

ではまた!








自分で使う道具は出来るだけ自分でお手入れしたいだけなのよね。
ちっとも速くはなりませんけどね。
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ホイールメンテナンス(3)テンションメーター・センターゲージ追加 2020-02-15



前回、老眼対策でダイヤルゲージ使って縦・横ブレ取りのお話がが中途半端に終わりましてね。

振れ取った→さらなる疑問?という事でまたまた前回の続きね。

実はこのお話のほかにも後日談が色々ありましてね。順番にUPしますね。



でね、またまた当然といえば当然なのですが、

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センターゲージとテンションメーター購入~!

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縦・横・センターの調整の方法については諸先輩方がUPされてますので、ここでは詳しく

説明しませんが、理屈覚えてやることはシンプルなのでねwww←大雑把な!

大切なのは「根気」ですwww←特に飽きっぽい性格な!

センターゲージの隙間も、おじさんの老眼ではやはり見えませのでね。

「ダイヤルゲージで!」と行きたいところですが物理的に無理なので・・・

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デジタルノギスね。これまたかれこれ20年物の年代もの。

いまだに全くもってキッチリ測定できます。さすが世界のミツトヨさんね。

適当に振れ取りした割にはテンションのバラつきは25kgf程度。

センターズレは0.7mm?!

「直せるのかな?」なんて思いつつ調整してみると・・・

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なにげに0.2mm程度に補正完了~♪

まぁね、センターゲージをキッチリ固定する方法を整えて、測る位置も決めても

場所によっては最低0.1mm程度は怪しいし、測定誤差なんかもありますしね。

同じ場所を複数回測定して、その平均値で判断することにしました。

ようやく、お気に入りの鉄ゲタちゃん(RS21)の振れ取りが完了!

こうなるとね、他のホイールの状態も気になっちゃうのよね。

ニップルレンチ追加購入~!www

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振れ取りするのにいくらかかったのかしらね?

プロに頼んだほうが安かったりしてね ^^;

ではまた!







そういえば、先日の走行会でホイールのバランス気にしてるお仲間が居たな・・・
おじさんも気になってきたど!!
ダメだ・・・気になると我慢できない病気なの・・・
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ホイールメンテナンス (2) PWT振れ取り台 ダイヤルゲージ追加 2020-02-12



前回、振れ取り台のお話をしたのですが、スポークニップルをまわし始めてすぐに、

「?????」状態に陥りましてね。

まぁ、軽い気持ちで「ホイールの振れ取りしよ!」な感じで振れ取り台を購入したのが6ヶ月前。



まずは、「前回老眼で隙間が見えねぇ!」問題の解決策は以下の通りね。

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画像はとりあえず「横ぶれ」よりも狂いの多きかった「縦ぶれ」を測定してみたのね。

およそ20年物のミツトヨ製ダイヤルゲージ。1目盛り0.02mmね。

通常生活では全く必要としない代物だわねwww

え?そんなサビサビでまともに測れるのかって?

多分大丈夫!!←根拠なし


実はおじさん、これよりさらに精密なお仕事してるのよね。でも、苦労の割りには相当な安月給www

おかげで0.1mm以下の寸法とのお付き合いの仕方には慣れてますけどね。

誰も気にして無いでしょ? 0.1mm以下の寸法なんて^^


さらにこの状態で縦・横の振れ取りしてると、またまた「?????」

縦ぶれと横ぶれの相関関係がさっぱり・・・・

おまけに縦・横・センター・スポークテンションの兼ね合いもどうなってるのよ?

いたずらすればする程、「よくわかんね」状態www

とりあえずは縦・横の振れ取りを把握しないとね!

悩んだ挙句、無い頭振り絞って考えましたよ。

え?ボケ防止に良いって誰か言ったか?


でね、もう一つダイヤルゲージ買っちゃった^^←すぐに物に頼るのなwww

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あからさまに世界の「Mitut○y○」にクリソツのパッケージに入った代物。www

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なんと¥3.000!!

まぁ、精度的には本物のMitut○y○製の物と同じものを測って同様の数値なので

大丈夫ということで。

本物を基準に簡易的に「校正」出来ますのでね。お小遣い制のおじさんにはありがたいわね^^


ちなみに年代もののダイヤルゲージはたまに職場に持ち込んでブロックゲージ測りつつ、

定期的に校正しているダイヤルゲージと同等であることを確認してます。


結局、ダイヤルゲージ買い足して、いろいろ試行錯誤して、

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縦と横の振れの相関を把握しつつ、どうにか縦・横ともに±0.2mm程の振れにおさまりました。

あらかじめ、振れの大きな部分などにテープペタペタ貼り付けてマーキングして、

そうでもしないと、訳がわからなくなりますのでね。

一番狂いの大きい場所近くのスポークとその両サイドのスポークを締める又は緩めて、

細かくチマチマと調整を繰り返します。当然対角の数値も気にしつつ、根気良くが大切ね。

調整幅を大きくするとあらぬところが狂ってしまいますのでね。

言葉ではうまく説明出来ませんが、おじさんは「体で覚えるタイプ」なのwww

大まかに言うと、縦横同時に触れを減らしていくのがおじさん的には「しっくり」しますかね。

そのうち、おじさんの中で明確に調整方法がつかめたら、「数値化」にも取り組んでみましょうかね?←できるのか?




ところがね。散々ニップル回して振れを撮った挙句・・・・

スポークテンションってどうなってるのよ?

ハブとリムの位置関係(センター位置)ってどうなの?

という当たり前といえば当たり前の疑問に気がつくおじさん・・・←あたま悪すぎwww


実際にやってみると解決できたことよりも疑問点が増えるというおかしな状況ね。

自転車の部品全てがそうなんですが無駄を省いた機能美の究極の工業製品。ホイールも奥が深いですねぇ・・・

おじさんの探求はつづくのね^^

ではまた!!





なんだかヤバイ領域にあんよ踏み入れちゃったのかしら?
迷子にならないうちに足洗うか?
職業柄、寸法・精度を追いかけ始めると「ほとんど病気」なんだよなぁ・・・
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ホイールメンテナンス (1) PWT振れ取り台 2020-02-02



このところ、少しばかりお仕事が落ち着いてましてね。

時間があるのにブログの更新が滞るという不思議・・・

まぁ、おじさんには良くあるのよ。切羽詰らないとやらないのwww←日頃の仕事と同じな!

実はね、結構前から気になっていることがありましてね。

それはホイールのメンテナンス。

フレームの傷・駆動関係・変速装置などいろいろ気にしてメンテするんですけど、

唯一、手付かずなのがホイール。購入したまま不具合が無ければ使い続けちゃうのよね。

当然、特に重要なパーツですし、メンテナンスフリーなはずは無いと思うのよね。

不具合があればプロのお世話になるのが普通ですが、

おじさんの場合、「極力自分で!」なのよねぇwww


という事で、使用しているうちにスポークテンションなんかも変化して「振れ」なんかが

出るんじゃないかと・・・

気にしだすと、気になっちゃうんだわねwww

事実、最初に使っていた5年物のシマノのRS-21のブレードタイプのスポークが結構な勢いで

あちこち向いてましてねwww

もしかすると購入当時からなのかも知れませんが、自転車始めたばかりで走るだけで嬉しくて

おじさんはそれどころじゃなかったというか、気にもしてなかったのよね。

でね、とりあえず、振れ取り台を買ったのよ。

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PWTのWTS13ね。

上を見たらキリが無くてね。プロが使うような高級品もいろいろありますよ。

おじさんの場合、そこまで突き詰める気は無かったのでこれで充分かなと。

購入後のおじさんなりのグレードアッププランもありましてね。

そこそこ真面目に考えた挙句、お小遣いの範囲内でね^^

それから振れ取り作業には必須のパークツールのスポークレンチとブレードタイプのスポークの向きを

修正するためにAERO SPOKE KEYなるものを購入。

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ラジペンなどに傷防止にビニールテープを巻いても良さそうですが、高価なものじゃないのでね。



実際に使ってみると・・・

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振れ取りをしている皆さんの言うような0.1mm単位の隙間は老眼のおじさんには無理!!

まぁ、想定内なんですけどね。




ところで、おじさんのような普通の振れ取り台で目視で0.3mm以内の隙間を確実に把握しつつ、

それ以下、たとえば0.05mm以内で振れ取りって不可能ですよね?

おじさん、こう見えても普段0.01mm以下の精度を追い求めるお仕事なのよね。

ちなみに、0.05mmって髪の毛1本分ね。0.005mmはガラスの表面に油性のマジックで線を引いた

厚さって言ったらイメージ出来るでしょうかね。

え?余計分かりづらいって?www


細かいこと言うと、ホイールの幅も全周くまなく測定すると

0.1mmくらいは平気で誤差があるのよね。

P2054541-20200202.jpg

P2054543-20200202.jpg


まぁ、直径700mm×3.14=2198mm

ですから、2mを越える長さのバラつきが0.1mm程度はかなりの高精度。

引き出し材を丸めたアルミやモールドしたカーボンホイールを切削でもすれば横ブレも縦ブレも

「限りなくゼロ」になるのかしらね?


疑い始めると全てが信じられなくなりますよwww


それからね、振れ幅って、いちばん凹からいちばん凸が0.1mm?振れ幅のセンター値からプラスマイ

ナス0.1mm・レンジで0.2mm?

この辺りはどうでも差し障りなさそうなので、おじさん的に後者の±0.1mmを目標にしましょ!

なにげにちょっといじっただけで横ぶれに関しては比較的簡単にコントロールできるので

なにげに楽しい作業ね♪ キリが無いwww


こうなると、当然、縦ブレもセンター出しも気になってくるのよね。

おまけにスポークテンションも・・・

ダメだこりゃwww

まずは、最初に使ったホイール「お気に入りの鉄下駄ちゃん」をキッチリとメンテしましょ!

縦ブレと横ブレとホイールバランスしかメンテ出来ませんけどね。

この後のお話はまだまだ続きそうだなぁ・・・

ホイールメンテのカテゴリーができちゃうかもね^^

ではまた!





実はヤバそうなのでホイールのメンテには距離を置いてたのよね。
まぁ、簡単なところから通勤号のハブが終わってるのでハブのうち換え出来ないかしらねぇ・・・
無い頭振り絞ってやってみるか? ダメなら買いなおせば良いかしら?
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プロフィール

“あちら”

Author:“あちら”
カワハギ釣り大好き。いまだに船酔いするのね。バイクHAYABUSA乗ってます。2014年12月、RIDLEY FENIX でロードバイクデビューしました。

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